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講師紹介&メッセージ

医学部受験に精通した講師が、君の弱点を強化し、わかりやすい授業をすすめます。秘められた力を最大限に引き出し、医学部合格まで確実に導きます。

┃英語

竹井 清(大学講師、医進系予備校講師歴20年)

竹井 清

熱意と情報量の豊かさで、医学部受験英語の本筋に的を絞った切れ味の良い授業が展開される。アフリカにてWHO活動で磨き上げた、本質を見極め、着実に対策を講ずる実践力は、多くの受験生を育て医学部に送り出してきた。

講師コメント
英文読解の力をつけるために、志望校の過去問を参考に正確な構文理解力と単語力を身に付けます。基礎から迫め上げ医学部合格に求められる高度な答案力を養成します。


古田 豊治(医進系予備校講師歴14年)

ウィットとユーモアに溢れる人柄が、生徒たちをすっぽりと包み込み、いつのまにか英文法の真髄に導く授業は魅力的だ。味気ないと思われがちな英文法を、面白く体感させ学習意欲をぐっと引き出してくれる。

講師コメント
文法語法の基本的構造・考え方をしっかり理解してもらいます。例文を解く事で使い方を学んだら過去問題で応用力を鍛えます。使う程に英語は生きます。覚えるだけで満足せず、いろいろな問題を解いて実践力を身につけよう。


加藤 直樹(医進系予備校講師歴10年)

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英語講師とロックミュージシャンの顔を持つ多才な講師。英語が不得意の生徒にとっては救世主的存在。英語の苦手意識を取り除き、やがて英語脳に導く、英語の楽しさを会得して行く過程で、英語の実力を飛躍的に伸ばしていく。

講師コメント
単語、イディオム、重要講文。もちろん全て合格の為には避けて通れない大切なことです。でも、それ以前に英語は、実際世界中の色々な国の人が話している「コトバ」なんですよね。まず、それを実感して、英語に対する壁を取り払ってもらう。そんな授業をしています。


┃数学

本岡 輝己(医進系予備校講師歴10年)

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授業には「数式を手の平で転がすような鮮やかさ」があり、数学の奥深さが生徒たちに伝わってくる。適機に実践的数式を示し、生徒たちの興味を引き出す授業が進められる。

講師コメント
「わかる」と「できる」の違いを教えたいです。解答を見て、あるいは授業を聞いて理解できるのは当たり前。問題は試験中にそのような解答を「自力」で「制限時間内に」書けるかどうかです。それが「できる」人になるように、「考える力」「答案を作れる力」を伝授していきます。


┃数学・物理

白石 文昭(予備校講師歴30年)

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生徒ひとりひとりの到達度や思考パターンを素早くつかみ、わかりやすい効果的な授業を進める。  どんな質問にも、あたたかな眼差しでとことんわかるまでつき合ってくれるのだ。そして、いつの間にか受験数学の面白さや奥深さに引き込まれて行く。

講師コメント
大学受験の数学で得点する為には、何よりも基本事項をマスターする事が大切です。 その為にも、まず教科書を見直して基本定理を自分のものにしておく必要があります。 基本定理を自力で証明できる事、定義・基本定理から論理を組み立てる力をつける事を心掛けて下さい。難問といわれる問題も意外と基本定理が背景となっている事が多いものです。


江島 慎治(医進系予備校講師歴10年)

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大局的な視点から、丁寧にひとつひとつの課題がわかりやすく解説される。わからない生徒にもできる生徒にも、ますます学ぶことの面白さを伝えてくれる。

講師コメント
数学の解答は、闇雲に計算を進めて出てくるものではありません。参考書や教科書の「解答」の表には出てこない、「予想」や「動機」などを出来るだけ明らかにすることを心掛けています。物理では法則や公式を「適切な形」で用いる必要があります。問題の状況をよく汲み取り、どこの何に注目しているのかを明らかにしていきます。そして自力で問題が溶けるレベルに導きます。


┃物理・化学

八田 伸一(医進系予備校講師歴 20年)

とことん生徒の立場に立ち、柔軟に寄り添いわかるまでつき合おうとする熱意がある。物理が得意・不得意それぞれのレベルから出発し、生徒の求める速度にも対応した分かりやすい授業である。

講師コメント
授業では、物理のことばの世界の感触のようなものをつかんで行けるような指導を心がけています。入試物理では、暗記したことだけで問題に取り組もうとするのではなく、その都度、発明・発見するようなひらめきをもって公式や定理を組み立てることが大切です。


┃生物

川端 國文(生物:大学教員・医進系予備校講師歴30年)

川端 國文

インプットとアウトプットを1セットにした、解説と演習授業の両輪を駆使した授業をすすめ、後半はアウトプットに重きをおいた実践的な授業が展開される。長年携わってきた、生物実験や野外体験活動の経験に裏打ちされた授業は興味深い。分からない生徒には、わかるように手ほどきし、わかる生徒にはさらにハイレベまで戦えるように柔軟に対応する。

講師コメント
生物授業を通して君の弱点を急速に洗い出し、頻出問題の解説と問題演習により、徹底的にレベルアップします。
理解がバラバラになりがちな生物の知識を、生き物の成り立ちに沿ってひとつにつなげ、志望大学医学部入試で戦えるレベルに引き上げます。


松澤 一寛(生物:高校教師歴35年)

有名私立高等学校での生物教育の実践経験から、生徒たちが自分自身の頭で柔軟に考え抜くことを大切にしている。真理を求める厳しさに裏打ちされた、優しく温厚な人柄が生徒たちを包み込む。

講師コメント
生物の世界は,実に深遠で興味深い世界です。今の人類から見れば、追いつけない程の現象も沢山あり、答えのない世界であるともいえます。しかし、少しずつ知識を蓄積することで、論理の輪が広がり,生命の仕組みが垣間見えてきます。そうした力が医学の分野で生かされています。つらい暗記の課程をくぐり抜けたら,その先には自然に生かされる私たちの姿が見えてくるのです。私は、そのようなお手伝いをさせて頂きます。


小林 哲(生物講師)

長年携わってきた海洋生物学の専門家としても生命の進化や環境問題などの広大なスケールの研究課題に従事している。指導を通して受験生物、生命現象の不思議さを生徒たちと共に探っている。

講師コメント
今の勉強を入学試験のパズルを解く単なる道具と考えないでほしい。大学に入るために、入ってからの勉強についていけるための知識と思考力が求められているのです。生物学は生命という、具体的な対象を知ることが基本です。そのため背景や情報を具体的に理解し、論理的に考えることで、丸暗記に頼らず答えを導くことができるようになるのです。知ろうという探究心と、興味を持ってチャレンジしてほしいですね。


┃小論文

中村 太郎(医進系講師歴27年)

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講師コメント
小論文書きに必要なのは、まずはこの情報過多の時代に棹差して情報を鵜呑みにして良しとする、その安直な道を自分に禁ずることだろうと思います。もちろん情報も必要ですが、大切なのは自分の頭も心も躰も魂も、その他何でも総動員して全力で考えること。そして考えることとは自問自答の反復、乃至は継続です。その過程は決して楽ではない代わりに、間違いなく愉快だ! これが年間数十本の答案を書いてきた僕の感想デアリマス。

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